他に整体、はり・きゅう等患者様の状態をみながら行いますので特別に料金の設定をしていません。(左記の料金にふくまれます。)
尚、使用する「はり」は「使い捨て」を使用しておりますので感染症などの心配はございません。
マッサージをしてはいけない時は? 1.発熱時は絶対にマッサージをしてはいけません。発熱の原因は問いません。 2.打撲・捻挫・骨折の受傷後は、患部の内出血・炎症が治るまでの5日以内はだめです。 ただし、手首の捻挫や骨折時に腰の治療などといった患部とマッサージする部位が遠い場合は OKです。 3.伝染性の病気の時には絶対にしてはいけません。
4.マッサージ治療を2、3回受け、全く改善が認められない時には、速やかに病院等で受診して 下さい。